BOOK・SCORE

’01 GM SPECIAL FEATURE SERIES


Hi-STANDARDのサウンドを支えるギタリスト横山健のすべてを凝縮したムックが登場。
90sストリート音楽に革命を起こしたバンド「ハイスタンダード」。そのギタリスト・横山健の頭から爪先までを徹底解剖! ロングインタビューやフォトギャラリー、真島昌利との対談などを収録。
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’03 Indies Issue Vol.13


横山健 特集。日本のライヴハウスで活動するオルタナティヴでパンクなバンドを幅広く紹介する音楽誌、インディーズ・イシュー。そのVol.13号横山健特集。ロング・インタビューのほか、バイオグラフィー、豊かな音楽性をひも解くピープルツリー、クロスレビューなど、完全特集!’03年発売でちょうどケンの1stソロの辺りに出た本。今でもバックナンバー入手可能。
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’04 The Cost Of My Freedom


横山健の初のソロアルバムのバンドスコア
横山健が発表した待望のソロアルバム、[The Cost Of My Freedom]のバンドスコアがリットーミュージックより発売!「横山健自身も制作に加わった全曲のバンドスコアの他、ギターや収録曲についてたっぷりと語ったインタビュー、先日の東名阪ツアーで撮影された最新ライヴ写真、レコーディング使用機材紹介なども掲載」
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’05 Indies Issue Vol.23


特集・KEN YOKOYAMA – KEN BAND
日本のライヴハウスで活動するオルタナティヴでパンクなバンドを幅広く紹介する音楽誌、インディーズ・イシュー。そのVol.23号に再び横山健が登場! ’05年10月発売。
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’05 bounce book-PUNK ROCK STANDARDS


巻頭ロング・インタヴュー横山健が語るパンクの底なしの魅力 掲載!!
常に最新の音楽情報に向けてアンテナを張り巡らせているタワーレコードのスタッフを中心にセレクトした現場感覚満載のディスクレビューをはじめ、巻頭ロング・インタビューや、オリジナル企画などが満載! パンクのビギナーからマニアックなファンまで楽しめる一冊になっています。

《登場アーティスト》
ラモーンズ/クラッシュ/ダムド/バズコックス/ジャームス/ポーグス/ディスチャージ/マイナー・スレット/GBH/エクスプロイテッド/ランシド/バッド・レリジョン/グリーン・デイ/ゲット・アップ・キッズ/NOFX/オフスプリング/ブリンク・182/グッド・シャーロット/サム41……and more!
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’05 Nothin’ But Sausage+3


横山健 セカンド アルバム バンドスコア 。前作『The Cost Of My Freedom』も好評な横山健のスコア・ブック第2弾は、2005年11月リリース。先行シングル「How Many More Times」に収録されているカップリング3曲をも、本人協力のもと可能な限り忠実にバンド・スコア化。また前作スコア同様、横山自身が語る全収録曲解説も掲載。すべてのKENファンに手にしてほしい1冊になっています。
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’07 ROCKER’S TATTOO


総勢43人のミュージシャンを撮りおろしTATTOO写真集 横山健も出演。
以下掲載アーティスト▼ AKIO(BALZAC), EDDIE LEGEND(MAD3), EIJI(RETRO GRETION), EL HEFE (NOFX), E-zi(KOOL ROOZ), FAT MIKE(NOFX), HIROSHI(ROBIN), HIROYASU(鐵槌/CRAWLER), 稲田錠(G.D.FLICKERS), JESSE(RIZE), じゅんや(やさぐれ), 兼近雄一(雷矢/HELLBENT), KATSUTA(EXTINCT GOVERNMENT/P.I.M.P), 川村カオリ, KASUGA(LAUGHIN’ NOSE/ MOSQUITO SPIRAL), キース(ex ARB), KEN YOKOYAMA, KO(SLANG), KOEFTE(MAD SIN), KYOYA(LAUGHIN’ NOSE / MOSQUITO SPIRAL), 森重樹一(ZIGGY / DUST’ N ‘BONES), 流れ星お俊(BATTILE OF NINJAMANZ), NAOKI(NICOTINE), ネロ(メリー), OHGUCHI(HOT&COOL/ THE STRUMMERS/DUMB), PON(LAUGHIN’ NOSE), RICKY(EXTINCT GOVERNMENT), ROGER MIRET(AGNOSTIC FRONT), RYUICHI(EXTINCT GOVERNMENT), 田中照司(鐵槌), トオル(GUITAR WOLF), 手塚健人(LINK13), 上ちゃん(マキシム ザ ホルモン), UG(GUITAR WOLF), UZI-ONE(AGRRESSIVE DOGS), VINNIE STIGMA(AGNOSTIC FRONT), 柳家睦(BATTILE OF NINJAMANZ), 横山明裕(UNITED / STAB BLUE), アキオ(KOOLOGI), YOSHI(The Spanish Barrow’n Guiter), 富希(HELLBENT), 吉野寿(eastern youth), YOSHIYA(THE SHAVERZ /RADIOTS)
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’07 Indies Issue Vol.34


日常・音楽・過去を語った2万字インタビュー
パーソナルな心象以上に音楽を奏でることの喜びを綴ったソロ活動第一作目『The Cost Of My Freedom』。KEN BANDを結成してバンドでグルーヴすることの喜びに溢れたセカンド『Nothin’ But Sausage』。そして“3度目の正直”の意を持つ3枚目のアルバム『Third Time’s A Charm』には、「生きてるぜ」「やってるぜ」という声が聞こえるような、横山健の日常と地続きな等身大のパンク・ロックがある。結婚して子供ができてもバンドをやる──当たり前のことだが、彼の背中を見てきた僕らにはそこが大事なのだ。今回は氏の日常、音楽、過去を語った2万字インタビューをお届けします。●付録CD付き
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’07 Third Time’s A Charm+3 スコア


KENファン必携。3rdアルバムが早くもバンド・スコアに! 2ndアルバム『Nothin’ But Sausage』発売以降、ツアーやフェスへの出演、DVDの制作など、精力的に活動してきた横山健が、満を持して3rdソロ・アルバムをリリース。そして、早くもバンド・スコアとなって登場します。オールディーズ調アレンジから、アコースティック・ナンバー、名曲のインスト・カヴァーまで、独自の振り幅を持ったKEN流パンク・サウンドが詰まったアルバム全15曲に、シングル「Not Fooling Anyone」から3曲をプラス。今回も本人協力のもと、可能な限り忠実にスコア化しています。お馴染み、全収録曲についてたっぷりと語った巻頭インタビューも必見です。
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’10 Four スコア


最高傑作との呼び声も高い4thアルバムが遂にスコア化!
横山健、ソロ4作目となるアルバム『Four』がスコア・ブックとなって登場です。 ギターにMinami、ベースにJun Grayという新たな布陣でレコーディングされた本作は、キャッチーなメロディはそのままに、2台のギターのコンビネーションや躍動するベース・ラインにより、これまで以上に強力なパンク・サウンドに仕上がっています。その全13曲を、横山のみならず、KEN BAND全員の協力のもと、可能な限り忠実にバンド・スコア化。さらに16ページにおよぶ巻頭口絵には、KEN BANDインタビュー、メンバーの使用機材を掲載。
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’14 横山健 随感随筆編


バンド「Ken Yokoyama」のフロントマン、自主レーベルのピザ・オブ・デス・レコーズ社長、そして、再始動したハイ・スタンダードのギタリストとして日本のインディーズ・シーンを牽引し続けるパンク・ロッカー横山健。
今まで疾走感とエモーション溢れるビートに乗せてメッセージを叫び続けてきた彼が、初めて自らの思いを活字という形で世に送り出す本書には、横山健という一人のロックンローラーが、その時その時に何を感じたか、どのような葛藤を抱えていたか、どんな肚の括り方をしてきたか、文字として表現せずにはいられなかった彼のもうひとつの「叫び」が記されている。
まさに横山健の「生きざま」が刻み込まれた拍動する言葉の数々は、読むものの心を揺さぶらずにはいられない。
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横山健 ―岸田哲平編―


Ken Yokoyama としてのソロ活動はもちろん、Hi-STANDARD やBBQ CHICKENSといったバンドのギタリストとしても注目を集めるアーティスト横山健。

国内・海外の著名アーティストからインディーズ系まで、ジャンルを問わず一線でライブ撮影を続け、音楽業界で活躍する岸田哲平。

学生時代にHi-STANDARD と出会い、初の写真撮影を行って以来、18 年にわたって横山健の写真を16万枚以上撮り、行動をともにしてきた岸田哲平だからこそ撮れた、秘蔵写真を含む約600カットを一挙公開。

ライブやフェスはもちろん、BRAHMAN、HUSKING-BEE、THE BAWDIES、マキシマム ザ ホルモン、10-FEET など横山健と交流のあるミュージシャンとのオフショットも多数。

本書のために横山健がふたりの出逢いから現在までを綴った、感動の手紙「てっちゃんへ」を収録。

両者とも付き合いが深く、デザイナーでもありBBQ CHICKENS ボーカルでもある
Daisuke Hongolian が本書のアートワーク&デザインを全て担当。

映画『横山健- 疾風勁草編-』、書籍『横山健- 随感随筆編-』に続く、写真集『横山健- 岸田哲平編-』にご期待ください。
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